住宅ローン長期滞納したら(4〜6ヶ月)|住宅ローンの延滞・滞納は、任意売却で解決。

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住宅ローン長期滞納したら(4〜6ヶ月)

滞納期間が4〜6ヶ月ともなると、債権が住宅ローン保証会社や債権回収会社(サービサー)へ移行している場合が多い時期となります。債権が移行されてしまうと元の支払い・返済状態には戻ることはできません。


また、債権回収会社も多数ありますが、会社によっては市場価格と同等の価格でないと任意売却に応じないという厳しいスタンスを取る場合もあり、任意売却が円滑に進めづらい場合も生じます。(逆に容易な場合もございます。)


そうは言いましても、短期資金への借り換えなどの可能性はまだ残っていますし、一般的には任意売却として買い手を探す期間も半年程度の余裕はあります。現在の状況・ご事情をお伺いした上で、今後の方向性を早期に決めてまいりましょう。

  • なんらかのご収入があることが前提ですが、現在の借り入れ先から別の金融機関に「借り換え」ができる可能性が残されています。(短期資金が中心となります。金融機関の審査によっては対応ができない場合がございます。)
  • リースバック契約(所有権は移転するがそのまま住み続ける)をしていただける購入先をお探しする時間がございます。
  • 一定期間後に買戻しが可能な特約付きでの購入先をお探しする時間がございます。
  • 不動産の売却をする(買い手を探す)時間は、一般的に半年程度は残されています。
まずは無料相談から!住宅ローンのお悩みや任意売却に関して、お気軽にフリーダイヤルでお問い合わせください。フリーダイヤル:0120-938-168 受付時間:10時〜20時 休日:水曜日
東証一部上場企業の大成建設株式会社(創業大正6年 従業員数8,447名)のグループ会社「大成有楽不動産販売」がご支援しますので安心・信頼・確実です!! メールでのお問い合わせはこちら。メールでお問い合わせの方へは、折り返しご連絡差し上げます。
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